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お久しぶりです。
引越しのため、エムブロに移行していました。
お元気ですか?っていい加減ココも解放しろよって言われたのでフリーにします。(ぁ
ということで、改めまして。
ふたぼしりょうこ です。
いつからだったでしょうか?
ひらがなになったんですよねーあたし(シルカ←どこかの・・・
そんなことはどうでもいいや。
最近ラジオというか、話すことに目覚めまして、ひたすら台詞を語っております。
えー、声優養成所や劇団なんか行けるほど裕福ではないので、
自宅の録音スペースにて日々奮闘してます。
今日もこの後2本録音が待ってます。
ラジオですけどね。
ラジオっていっても ポッドキャスト以下 の携帯用ラジオなんですけどね。
一部学生の間で流行っているんですって。
便利な世の中ですよねー。
てなわけで・・・・全然まとまってないのですが、あちこち更新してみます←まだねw
適当に再来してくださいまし。
これからもふたぼしりょうこをよろしくです♪
いつもメールありがとーーーーーーーーーーー!
お元気ですか?っていい加減ココも解放しろよって言われたのでフリーにします。(ぁ
ということで、改めまして。
ふたぼしりょうこ です。
いつからだったでしょうか?
ひらがなになったんですよねーあたし(シルカ←どこかの・・・
そんなことはどうでもいいや。
最近ラジオというか、話すことに目覚めまして、ひたすら台詞を語っております。
えー、声優養成所や劇団なんか行けるほど裕福ではないので、
自宅の録音スペースにて日々奮闘してます。
今日もこの後2本録音が待ってます。
ラジオですけどね。
ラジオっていっても ポッドキャスト以下 の携帯用ラジオなんですけどね。
一部学生の間で流行っているんですって。
便利な世の中ですよねー。
てなわけで・・・・全然まとまってないのですが、あちこち更新してみます←まだねw
適当に再来してくださいまし。
これからもふたぼしりょうこをよろしくです♪
いつもメールありがとーーーーーーーーーーー!
応えたいから問うて欲しい、この声を−
すべてのはじまりは、終わりとともにやってくる。
それはずっとずっと幼い頃から知っていた―
遠い記憶のハザマに揺れて、あたしは今、息をしている。
変わらない想いの果てに残っているのは・・・
怒りと憎しみと・・・そして喜びと優しさなんだと・・・
とっくに気づいているんだよ。
〜〜〜〜〜
恐れを知らない
それは嘘だった
ずっと怖かった
ずっと寂しかった
ううん、過去形じゃない
今もずっと胸に抱えてる
この苦しさをどうか分かって?
〜〜〜〜〜
======
熱いものが胸を焦がそうとしています。
あたしの中で込み上げてくる、それは「音」となり「声」に変わり
あたしの体内から零れ落ちていくんです。
それを一体幾人の人が拾うのでしょうか・・・?
あたしには分かりません。
計り知れないのか・・・それとも誰もいないのか。
どちらになろうともあたしの存在は変わりません。
======
今あたしの中で渦巻いているもの。
それをどう扱っていいのか分かりません。
ひとつだけ答えるのであれば、それは「生きてる」ということ。
それだけでしょうか?
ほかに何を求めましょう?
分かりません。
だって、未来は変えられるから―
あなたが必要としてくれる限りあたしは息をし続けましょう。
あたしは「自然」というところには在っても、「自然」ではないから・・・
それを分かってしまった今、頼れるものはこの身体に通う神経のみで・・・
それ以上何もあたしから求めるものはないでしょう。
たとえそれが恋心だとしても
たとえそれが温もりだとしても
きっと・・・きっとそれは偽りの一部だから。
=====
あたしにはほかに譲れないものがあります。
ずっと追いかけてきた音楽はもうとっくにこの手の中にありました。
気づいていたのに気づかぬ振りをして大怪我をしました。
だからもう、やめるのです。
もう、嘘をつきたくない。
自分にも音にも・・・。
だから―
歌ってもいいですか?
=====
どんなに強い風が吹いても
あたしは此処にいるから
いつでも立ち止まって
そっとあたしの口ずさむメロディにハーモニーを効かせて?
ずっとずっと
あたしは此処にいますよ。
あなたが永遠に眠るまで・・・あたしは此処にいますから。
どうか・・・
どうか忘れないでください。
そしてあたしを求め続けて?
ありがとう、お願いします。
それはずっとずっと幼い頃から知っていた―
遠い記憶のハザマに揺れて、あたしは今、息をしている。
変わらない想いの果てに残っているのは・・・
怒りと憎しみと・・・そして喜びと優しさなんだと・・・
とっくに気づいているんだよ。
〜〜〜〜〜
恐れを知らない
それは嘘だった
ずっと怖かった
ずっと寂しかった
ううん、過去形じゃない
今もずっと胸に抱えてる
この苦しさをどうか分かって?
〜〜〜〜〜
======
熱いものが胸を焦がそうとしています。
あたしの中で込み上げてくる、それは「音」となり「声」に変わり
あたしの体内から零れ落ちていくんです。
それを一体幾人の人が拾うのでしょうか・・・?
あたしには分かりません。
計り知れないのか・・・それとも誰もいないのか。
どちらになろうともあたしの存在は変わりません。
======
今あたしの中で渦巻いているもの。
それをどう扱っていいのか分かりません。
ひとつだけ答えるのであれば、それは「生きてる」ということ。
それだけでしょうか?
ほかに何を求めましょう?
分かりません。
だって、未来は変えられるから―
あなたが必要としてくれる限りあたしは息をし続けましょう。
あたしは「自然」というところには在っても、「自然」ではないから・・・
それを分かってしまった今、頼れるものはこの身体に通う神経のみで・・・
それ以上何もあたしから求めるものはないでしょう。
たとえそれが恋心だとしても
たとえそれが温もりだとしても
きっと・・・きっとそれは偽りの一部だから。
=====
あたしにはほかに譲れないものがあります。
ずっと追いかけてきた音楽はもうとっくにこの手の中にありました。
気づいていたのに気づかぬ振りをして大怪我をしました。
だからもう、やめるのです。
もう、嘘をつきたくない。
自分にも音にも・・・。
だから―
歌ってもいいですか?
=====
どんなに強い風が吹いても
あたしは此処にいるから
いつでも立ち止まって
そっとあたしの口ずさむメロディにハーモニーを効かせて?
ずっとずっと
あたしは此処にいますよ。
あなたが永遠に眠るまで・・・あたしは此処にいますから。
どうか・・・
どうか忘れないでください。
そしてあたしを求め続けて?
ありがとう、お願いします。
スランプ再び?
どうしようもない不安にかられるのは何だろう・・・
気持ちが悪い。
求められているのに応えられなくて・・・
応えたいのにできなくて。
その空気が重たくて身体が痛い。
心が痛い。。
ごめんなさい。
でも・・・負けたくない・・・信じてほしい。
そして・・・見ていて?
この想いを受け取ってください―
気持ちが悪い。
求められているのに応えられなくて・・・
応えたいのにできなくて。
その空気が重たくて身体が痛い。
心が痛い。。
ごめんなさい。
でも・・・負けたくない・・・信じてほしい。
そして・・・見ていて?
この想いを受け取ってください―


